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KAROフロアマット 取扱いのご案内

この度、当店はKARO(カロ)フロアマットの取り扱いを開始いたしました。

車両のインテリアの中で比較的大きな面積を占めているフロアマット。

普段はあまり意識することのない部分ですが、その色や素材を変えるだけでも、車内の印象は大きく変わります。

KAROフロアマットは、豊富なカラーやデザインから車両の雰囲気に合わせたコーディネートを楽しめるのも魅力のひとつ。

落ち着いた組み合わせで純正インテリアに自然に馴染ませるのはもちろん、ボディカラーやステッチに合わせて足元へアクセントを加えるのもおすすめです。

KAROフロアマットはオーダーメイド品です。

ズレを防止するマットストッパー取付加工をはじめ、フットレスト有無等、オーナー様のお好みに合わせたマット製作が可能です。

ラゲッジスペース用マットのラインナップもございます。
またカタログラインナップに存在しないマットでも、特注オーダーとして承ることが可能です。

 

いつもの車内に、足元から少しだけ特別感を。

 

「車内の雰囲気を少し変えてみたい。」

「純正マットが傷んできたので、せっかくならこだわったものへ交換したい。」

KAROフロアマットが確かな機能性と華やかさをお届けいたします。

 

ご購入を検討されているオーナー様は是非、当店へお問い合わせくださいませ。

 

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Valuence AUTOMOTIVE YOKOHAMA
【横浜 新山下 工場】
〒231-0801
神奈川県横浜市中区新山下2-5-9
TEL: 0120-152-008
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Aston Martin V12 Vantage S 冷却水漏れ修理 アルミラジエター交換

アストンマーティン V12 ヴァンテージS

英国車らしい気品の内側に秘める、圧倒的なパフォーマンスと官能的な走り。

優雅さと獰猛さを併せ持つその姿は、Vantageというピュアスポーツカーのひとつの到達点と言えるでしょう。

冷却水漏れ修理をご用命いただき、ご入庫の運びとなりました。

ご入庫後、車両を整備ブースへ移動。
冷却水漏れの原因箇所を特定します。

各部診断を実施した結果、向かって左側のラジエターサイドタンクからの冷却水漏れと判断。

2003年にデビューしたDB9から採用されたVHアーキテクチャ。
V12 Vantage SはVHアーキテクチャ世代の中でも完成度が非常に高く、致命的な故障の発生頻度は比較的少ないという印象です。

しかし製造から10年程度の年月が経ち、樹脂やゴム系部品の劣化が少しづつ進行してきてしまっているようです。

当車両のラジエター破損も経年劣化が原因と推測します。

冷却水漏れ箇所と原因をオーナー様へご案内。
冷却水漏れ修理の為、ラジエター交換をさせていただくことになりました。

フロントグリルやフェンダーライナー等、周辺部品を脱着し、ラジエターへアクセスします。

ラジエター新旧比較。
今回はオーナー様のご意向により、社外アルミラジエターをインストールし冷却系をアップグレードします。

アルミラジエターは非常に完成度が高く、耐久性も期待できます。

一部、車両側の加工が必要でしたが純正ラジエターと同じレイアウトでインストールできました。

取り外した純正ラジエターの破損個所(写真赤丸部分)。
サイドタンクを形成する際に発生する合わせ面部分にクラックが見受けられました。

併せてエキスパンションタンクも交換します。
純正品は樹脂製の為、経年劣化により破損のリスクもございます。

アルミ製エキスパンションタンクへ交換し、将来的な不安要素を払拭します。

こちらもアルミラジエター同様、社外品ですが非常に完成度が高い印象です。
冷却水レベルセンサーは純正タンクから移植します。

車両への干渉も無く、純正然としたルックスです。

余談ですが初代Vanquishの純正エキスパンションタンクはアルミ製です。

冷却系修理後はご用命により社外ナビシステムからTVチューナーを取り外します。
アストンマーティンをはじめスーパーカーはレザー内装を多用するため、内装部品脱着の際に傷をつけてしまうリスクもございます。
大切な愛車のトータルメンテナンスは然るべきスキルを有している我々にお任せくださいませ。

スパルタンなボディに6.0L V12気筒の心臓を与えられたV12 Vantage S
12のシリンダーが生み出す咆哮とエネルギーは、ただひたすらに走る快楽の為だけに後輪へと叩き付けられます。

そこに在るのは効率でも合理性でもない。
ただ純粋に速く、そして官能的なまでの美しさを纏った、誇り高き英国のプライドです。

全ての作業完了後、車両の最終チェックを実施。
問題が見受けられないことを確認した後に整備完了とさせていただきました。

 

いつまでも色褪せることのないVantage

その美しい佇まいに、そしてV12気筒エンジンが奏でる官能的な走りに、いつまでも胸を焦がし続けられるように。

これからも我々が最善のメンテナンスを行ってまいります。

 

この度は当店をご利用いただき、誠にありがとうございました。

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Valuence AUTOMOTIVE YOKOHAMA
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ASTON MARTIN DB11 エンジンチェックランプ点灯修理

アストンマーティンDB11エンジンチェックランプ点灯修理にてご入庫されました。

現状で体感できる不具合現象はほとんど無いのですが、今後エンジン不調が誘発されたり、エンジンチェックランプが点灯していると車検の更新が出来なくなってしまうなど影響が考えられますので、

チェックランプが点灯した場合は体感できる現象が無くても2次的な不具合が発生する前に一度診断をおすすめいたします。

診断機にてエラーコードを確認するとP0491が入力しておりました。

内容としては2次エアインジェクションシステムフロー不足という事で、2次エアインジェクションシステムの異常となります。
実際の不具合個所としては2次エアインジェクションシステム内の樹脂パイプの劣化が要因で発生しています。

樹脂パイプはエンジンからの負圧を通してVSVを作動させています。

部品を手配し、樹脂パイプの交換をしていきます。
箇所としてはエンジン後端とバルクヘッドの間となるので、カウルトップとタワーバーを取外します。

カウルトップを外して見えた隙間から当該部品があると思われる個所を上から見ますが、ほとんど見えません。

周辺の部品を可能な限りずらしてスペースを作り交換をしていきます。

外したパイプを確認するとパイプ接続のゴム部に劣化による亀裂や割れがありました。

ここから負圧が漏れてしまい結果としてエラー入力となるようです。
エンジンの後ろにあることで熱負荷が大きいためゴム部分の劣化が早いと想定されます。
関係するすべてのパイプを交換します。

交換が完了しましたのでエンジンを始動し、エラーコードの入力有無を確認します。

エラーコード入力は無くなりました。
試運転を実施し、念のため完全冷間まで待ってから再度入力が無いか確認しましたが、エラーコード入力はありませんでしたので作業完了です。

この度はご入庫いただきましてありがとうございました。
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Porsche 718 Boxster コンデンサーフィン修正

ポルシェ ボクスター コンデンサーフィン修正にて、ご入庫いただきました。

お客様よりコンデサンサーに飛び石が飛んできて変形したので修正できないかと、ご相談をいただきました。

車両をリフトアップし左右フェンダーライナー・フロントバンパーを外します。

フロントバンパーを外す際にヘッドライトやフロントバンパーの傷が入りそうな部分に養生をします。

コンデンサー周りのカバーを外しコンデンサーが見えました。

かなり飛び石によるダメージがありました…

Before

After

 

 

綺麗に修正できたので各部の復元を行います。

各部の脱着に伴いコネクター類を外しているので、診断機にてエラーコードの確認をし消去します。

この度は弊社をご利用いただき誠にありがとうございました。

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Mercedes-Benz AMG C63 アライメント調整

メルセデスベンツ AMG C63 アライメント調整にて、ご入庫いただきました。

メルセデスベンツ最後の6.2L自然吸気V8エンジンの希少クーペモデルです…

今回はアライメント調整の、ご相談をいただき作業させていただきました。

アライメント調整後、ロードテストにて最終チェック及びハンドルセンターにずれがないか確認します。

ロードテスト後、光軸調整も実施。

規定範囲内に調整。

弊社では、アライメント調整の他にもエアコンガスメンテナンスや専用機器によるホイール超音波洗浄・コーティングも承っております。

この度は弊社をご利用いただき誠にありがとうございました。

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Mercedes-Benz G350d ウォッシャー漏れ修理

メルセデスベンツ G350d ウォッシャー漏れ修理にて、ご入庫いただきました。

お客様よりウォッシャーが漏れているとの、ご相談をいただきました。

ウッシャータンク付近の左前のフェンダーライナーを外して確認したところウォッシャーポンプのモーターより漏れていました。

今回は、お客様にて社外品を手配いただき交換させていただきました。

ウォッシャーポンプのモーターを交換しフェンダーライナー等を復元します。

漏れ確認実施後、作動も良好でした。

コネクターを取り外したので、診断機にてエラーコードの確認後メモリー消去を実施。

この度は弊社をご利用いただき誠にありがとうございました。

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LEXUS IS300h 12ヵ月点検

レクサス IS300h のお客様、12ヵ月点検にてご入庫いただきました。

以前より車検など、定期的にご入庫おいただいております。
工場が遠方になってしまいましたが、今回もご入庫いただきありがとうございます。

点検を進めます。
ライト関係の点灯状態やワイパーの拭取り状態の点検、バッテリーをテスターにて点検します。

診断機にて各モジュールのエラーを確認しましたが問題はありませんでした。

エンジンルームの各部を点検していきます。

アンダーカバーを外して下回り点検、タイヤを外して足回りとブレーキを点検していきます。

点検結果に基づき、整備の見積をご案内いたします。
ご了承いただいた作業について、部品の手配と作業を進めます。

エンジンオイルを交換します。
今回弊社取り扱いのユニルオパールというフランスのオイルメーカーの製品をご提案させていただきました。

こちらのACE FEはACEA C6規格に適合しており、エンジン保護はもちろんのことタイミングチェーンの摩耗や触媒の保護にも配慮した設計となっております。

最近の厳しい規制に適合したエンジンにおいて、エンジンオイルの選定はシビアなものとなっております。

エンジンの設計に合わないオイルを使用すると予期せずトラブルが発生することがございますので十分ご注意ください。

他にも古いエンジンや過走行のエンジン、最近のディーゼルエンジンに適合するオイルなどお車のご使用状況に合わせたオイルをご提案させていただきますのでお気軽にご相談ください。
オイルフィルターの交換、フリクション低減添加剤も同時に添加します。

ホイール洗浄をご用命いただきましたので施工していきます。

洗浄後はコーティングも施工します。ホイールが非常に美しくなりました。
以降汚れが付きにくく、掃除がしやすくなります。

ワイパーリフィールの交換、エアコンフィルターの交換を実施します。

お車の洗車、バッテリーの充電などコンディションを調整後、納車させていただきました。

この度はご入庫いただき誠にありがとうございました。
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Mercedes-Benz CLS350 車検整備

メルセデスベンツCLS350のお客様、車検にてご入庫いただきました。


非常にきれいに維持されており、これまでも点検等でご入庫いただいております。

点検作業を進めます。
ライト関係、バッテリー点検などを実施し、スペアタイヤの空気圧調整を行います。スペアタイヤのエアバルブが劣化していることがありますので定期点検でのエア充填は重要です。

診断機にてエラーコードを確認します。
大きな問題は無く、次にエンジンルームの点検を進めます。

エンジンルームも大きな問題はありませんでした。足回りの点検を進めます。

サスペンションの状態やブレーキパッド残量に問題はありませんでしたが、リヤのブレーキホースが劣化し亀裂がありました。

点検中、車両後部からわずかに燃料の臭いがするので燃料タンク周りを点検したところ、燃料タンクからのホース途中のゴム接続部から燃料漏れがありました。
危険ですので修理を実施します。燃料漏れは車検不合格となってしまいます。

点検結果に基づき見積を作成し、ご案内いたします。
見積内容の了承をいただいた作業について部品の手配と作業を進めます。

オイル交換前フラッシングトリートメントを実施します。オイル交換前エンジンオイルにフラッシング剤を添加し、15分程度アイドリングして内部洗浄します。オイルを排出するときにフラッシング剤も排出します。
オイルフィルター交換し新油を注入。

劣化したブレーキホースを交換します。リヤのみとなります。


ブレーキホースは経年劣化によりゴム部に亀裂が入ってしまい、最悪ブレーキフルードの漏れに繋がります。安全のために劣化が確認されたら交換をおすすめします。
ホース交換に伴うブレーキフルードのエア抜きとフルードの交換も行います。

燃料ホースのゴム部の漏れ修理として、ゴム部のみを汎用の燃料ホースに交換しました。


チェッカーを吹き付け試運転を実施。走行後漏れが無いか念入りに確認しました。

デフオイル交換を実施します。


交換履歴が無く、おそらく車両として初のデフオイル交換となりますのでかなり汚れがあります。リヤ駆動や4WDの車両は定期的にデフオイル交換を推奨しております。
仮に異音など異常が発生してからではほとんどの場合内部に損傷が発生していますので大掛かりな修理となってしまいます。
交換後はオイルの潤滑性も回復しますので走行時の音が静かになるなどの効果もございます。

パワーステアリングオイルを交換します。経年で劣化していきますので交換する事で状態を維持します。

冷却水にクーラントブースターを添加します。経年で劣化してしまう冷却水の性能を回復させ補強します。

点検時のサービスとしてホイールの内側清掃を実施しております。

今回車検整備のご入庫により燃料漏れが発見されたという事で、重大な損傷や事故につながる故障を未然に防ぐことができた好例となりました。
12ヵ月と車検時の定期点検をぜひ推奨しておりますので、お見積りなどお気軽にご相談ください。

洗車とバッテリーの充電などお車のコンディションを調整後、納車させていただきました。

この度はご入庫いただき誠にありがとうございました。
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Ferrari F355 車検・タイミングベルト交換②

Ferrari(フェラーリ)355ベルリネッタの車両整備・タイミングベルト交換となります。

355のエンジン関係整備は、360と違い車内からエンジン側への整備用の窓がありません。
その為、タイミングベルト交換にはエンジンを降ろす必要があります。
早速とりあえずエンジン降ろしです!

各油脂類や配線・配管等々気を付けながらボディとエンジンを離していきます。

エンジン降ろせましたので、補強類を外してヘッドカバー外してマーキングして、、、、
タイミングベルト交換作業に入っていきます。

写真でも分かるようにベルトは跡がついて摩耗している状態でした。
交換時期であることが分かります。

新品タイミングベルト取付完了です。
以下、交換時に外したヘッドカバーです。

紙のヘッドカバーガスケットを使用している為、清掃が大変です。。。
今回、ヘッドカバーの化粧塗装も剝げている場所がありまだらになっているのでついでにご用命いただきまました。

かなり綺麗になり、気持ちがいいです。
傷つけないように最新の注意を払って取付です。
その他、各種消耗品をエンジン降ろしのタイミングということでご用命いただき交換していきます。
新旧品のスパークプラグです。

冷却水関係はほぼ全ての部品交換です。

以下写真は、サーモスタット・ウォーターポンプです。

ヒートエクスチェンジャー・水温センサーや各ホース、電動ファンも交換しました。
エンジンを載せる前に普段できない部分の清掃や油脂類の交換を完了させ復元作業へ入ります。

エンジンを載せたあとは、各油脂類の調整・エア抜き作業を実施。
以下は、エアコンガス・オイルの再充填/漏れチェック完了の写真です。

パワーステアリングフルードのエア抜き作業です。

併せて、タイヤ交換も行いました。

ホイールはタイヤを外したタイミングで清掃してから取り付けを行います。

新品タイヤ取り付け完了です。

バランス調整も完了です。

ロードテスト実施し、お車の調子を再調整後、最終チェックをクリアし、整備完了です。
お客様の元へご納車させていただきました。

この度は、車検整備及びタイミングベルト交換作業のご用命いただき誠にありがとうございました。

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【輸入車・国産車】アストンマーティン・Ferrari 355
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Ferrari F355 車検整備・タイミングベルト交換①

Ferrari(フェラーリ)355ベルリネッタの車両整備・タイミングベルト交換となります。

以前より、整備お任せいただいていた355です。

次回車検時にタイミングベルトを交換すると前もって相談を受けており、
実際に車検更新のタイミングとなりましたので、
車検整備ついでにタイミングベルト交換のご用命をいただきました。

まずは、お客様からいただいた気になるところを含めた、
車検受入作業から入り追加整備必要ヶ所の有無を確認します。

シガーソケットが使えないとご用命を受けましたので、
実際の電圧値を測定すること完全に電気が来ていないことが分かりましたので、
助手席側足元のヒューズを確認すると切れていました。

ヒューズ交換後、問題が起きないことを確認。

次に、レーダーが動かなくなったとご用命いただきましたので、早速動作状況確認。
裏側にON/OFFボタンが隠れていましたが反応がないので配線を辿ると
下記写真の部分がルーズな状態になっていました。
オーディオ関係の電源線より取られていましたので、
足元のヒューズBOXより電源取り直しにて対応。
その後、しっかりレーダー拾い車速等も反応があることを確認。

O2センサーの数値確認のご用命がありましたので、
OBDⅡがまだギリギリ無いタイミングの車両ですので診断機では見れず、、、
オシロスコープにて波形を確認しました。
特性ズレがあり波形が一分乱れていることが分かりましたのでO2センサー交換をお見積りご案内いたします。

エンジンルーム内の点検に入ります。
エアクリーナーの点検です。
汚れており、黒くなってきているので清掃したのち復元し、お見積りご案内いたします。

冷却水タンク内の確認です。
充分な量の冷却水を確認、大きな水漏れは無いと予想されます。

冷却水濃度を点検です。

ブレーキフルードの吸湿率の点検です。

バッテリー点検です。
専用テスターにて高負荷をかけていきます。
充分後、再テストと出ました。

充電後、再度、テスターを当てると負荷に耐えられず要交換と判定されました。
交換にてお見積りご案内です。

続いて、足回り関係の点検を順次行っていきます。
タイヤの点検です。
残量や変摩耗の有無等確認していきます。

 

リアタイヤは2015年製のタイヤでした。
ゴムがかなり固くなっておりますので、交換おすすめさせていただきました。

足回り・ブレーキ周りの点検をしていきます。

 

光軸調整と光量の確認・排気ガス濃度も車検基準に沿って確認していきます。

車検受入完了です。

この度は、車検整備のご用命誠にありがとうございました。

タイミングベルト交換作業へ続きます。

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